簡易採点

駒大式簡易演武採点

このページについて

~ライセンス保有者は審判の練習に、学生は審判目線を通じた演武練習の為に~

  • Chromeでのみ動作確認済み
  • 採点後、画像保存ボタンで結果を画像でダウンロード可能
  • メモ欄に講評記入の上、保存した画像を演武者へ連携するなどして技術向上を図る

Produced By H.Fujita

INFO基本情報
01技術度 i

各構成毎に下記視点に基づき攻防両面を評価

  • 剛法:攻技、防技、反撃、当身の五要素、攻者としての攻防など
  • 柔法:守法、抜技、逆技、投技、固技、各種の理法、攻者としての攻防

※スピードや見栄えに惑わされることなく、技の成立条件が整っているか、理にかなっているか、技の本質部分を評価
また、受身も含めて武的要素を持ち、護身の観点にかなった動きをしているかどうかを評価

小計:48
02表現度 i
  • 演武全体の表現力・完成度を評価します
  • 技だけでなく、演武としての総合的な印象を重視します
  • 二人の息の合い方や演武構成の工夫も加味します
  • 観る者に伝わる気迫や美しさを判断基準とします
小計:32
03減点 i
  • 規定に反する事項があった場合に適用される減点項目
  • 演武時間の過不足は04の演武時間選択と自動連動
  • 構成数の過不足や武階に相当しない技の使用は重い減点
  • 安全面に関わる不十分な受身も減点対象
構成数過不足 i
  • 規定の構成数に対して過不足がある場合に適用されます
  • 該当する場合は10点の減点となります
武階に相当しない技の使用 i
  • 演武者の武階(段位)で許可されていない技を使用した場合に適用
  • 1技につき10点の減点
0
-0点
投げに対して不十分で危険を伴う受身 i
  • 身体(下肢部分含む)の側面、背中、臀部から落下しているものなどは受身が不十分とみなす
  • 該当する場合は総合点より5点減点
  • 頭打った場合は即演武中止
減点合計:0
04演武時間 i
  • 規定時間:01:30 ~ 02:00
  • 規定時間内であれば減点なし
  • 過不足10秒以内:-5点
  • 過不足11秒~20秒:-10点
  • 過不足21秒以上:-15点
  • 減点は03の減点合計に自動反映されます
MEMOメモ・講評
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合計点
技術度: 表現度:

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